平成20年度から共済組合をはじめとする医療保険者に、40歳から74歳までの組合員(任意継続組合員を含む)とその被扶養者を対象として、内臓脂肪症候群(メタボリックシンドローム)の予防を目的とした特定健康診査・特定保健指導の実施が義務づけられました。 また、平成21年度より、実施年度中に75歳になる方も75歳になるまでの間は特定健康診査を受診できるようになりました。
特定健康診査・特定保健指導とは
特定健康診査・特定保健指導の受診方法
特定健康診査・特定保健指導の実施機関
特定健康診査等実施計画